10月20日から開催の東京国際映画祭は映画「007」シリーズ製作50周年を記念するドキュメンタリー『エヴリシング・オア・ナッシング:知られざる007誕生の物語』を上映する予定です。

監督はスティーヴン・ライリー。「007」のプロデューサー、アルバート・R・ブロッコリとハリー・サルツマン、原作者イアン・フレミングの3人に焦点を当て、「007」シリーズの舞台裏を紹介するドキュメンタリー映画です。上映時間は96分とのことです。