ピアース・ブロスナン ジェームズ・ボンド役を辞めて後悔

The Sun(4月26日付)は5代目ジェームズ・ボンド、ピアース・ブロスナンのインタビュー記事を掲載しています。

これによると、ブロスナンがボンド役を辞めて唯一後悔したのは、ロンドン・オリンピック開会式にエリザベス女王と出演できなかったことだそうで、「オリンピックに参加して、女王陛下との共演を楽しみたかったよ…バッキンガム宮殿の廊下を歩きたかった」と語ったようです。