ダニエル・クレイグ 映画『The Whole Truth』を降板

The Hollywood Reporter(4月8日付)によると、ダニエル・クレイグが新作映画『The Whole Truth』から降板したようです。

『The Whole Truth』はコートニー・ハント監督の法廷ドラマ。4月14日からボストンで撮影開始の予定でしたが、弁護士役のクレイグは4月6日になって降板。制作側は現在、代役を探している模様です。