マイケル・アプテッド監督のドキュメンタリー『Bending The Light』が上映へ

Deadline(7月28日付)によると、マイケル・アプテッド監督のドキュメンタリー映画『Bending The Light』が8月3日、アメリカの Traverse City Film Festival で初上映されます。

この映画は日本のレンズ職人とユーザーであるカメラマンらとの関係に焦点を当てているとのことで、これまで公開されたことのないレンズ工場内部の映像も含まれているそうです。

マイケル・アプテッドはテレビのドキュメンタリー『Up』シリーズでその名を知られており、映画007シリーズ第19作『ワールド・イズ・ノット・イナフ』の監督も務めました。