ジョージ・レーゼンビー 007映画に悪役での出演交渉をしていた

The Hollywood Reporter(2015年3月30日付)掲載のインタビューによると、2代目ジェームズ・ボンドのジョージ・レーゼンビーには『女王陛下の007』(1969)出演後、ボンドの悪役として出演する話が以前あったそうです。

交渉の時期など詳細は不明ですが、レーゼンビーが制作側との話し合いに応じていた模様です。