『Bond 25』悪役とボンド・ガールはロシア人か

007映画次回作『Bond 25』に登場する悪役やボンド・ガールはロシア人の設定かもしれません。

ファンサイトのMI6(2018年7月17日付)は、『Bond 25』のキャスティング情報を掲載しました。情報源は明らかになっていませんが、これによると、メインの悪役に求められているのはロシアかバルカン半島系。年齢は30代から60代と幅広く、英語堪能者。カリスマがあり冷酷で執念深いキャラクター。

その手下には、マオリ人が設定されている模様。

ボンド・ガール(主演女優)にもロシア/バルカン半島系が求められており、年齢は30歳から45歳の英語堪能者。強靭な体とコンバット技術が必要とのことで、かなり活動的な役柄のようです。